子供が話をしてくれなくなった

学校であったことなど、何を聞いても「別に」。
自分のことを全然話してくれません。
このまま親子の会話がなくなっていくようで不安です。
ボンキュートは効かない?気になる効果や口コミを調べてみた

低学年の頃は、子供の方から学校でのことをよく話してくれたのに、中学年になったらあり話してくれなくなった、と感じるママは多いもの。
でも学校のことや友達のことを話さなくなるのは、別に珍しいことではありません。
親子関係にひびが入ったかのように、心配しなくても大丈夫です。

この頃はギャングエイジと呼ばれる年齢で、気の合った友達とグループを作って動き回るようになります。
友達同士の秘密を作って、親にも話さないのがこの年頃の特徴です。
また親や先生の弱い部分や、言ってることとやっていることの違いなどを鋭く感じ取るようになり、とても不安定になる時期でもあります。

自分の知らないことが増えてくると、なんだか子供が遠くへ行ってしまったみたいで、寂しく感じるママもいるでしょう。
ケーアウト(K-OUT)の気になる口コミ 効果はあるの?