DTMソフトウェアのプラグインはVST対応のものを

市販のプラグインも販売されているので、色々と探してみるといいだろう。
市販のプラグインはどちらのエフェクトにも対応しているので気にならないかもしれないが、できるだけお金をかけることなく音色を増やしたいのであれば、VSTに対応していることは必須だ。

ちなみにどちらも無料でいくつか見つけることができるが、その効果を想像してみてほしい。
ソフトウェアで扱うことができる楽器を無限に、しかも低コストで増やしていくことができる。
つまりやり方次第ではここで紹介したソフトウェアの代金だけのコストで、リモサボンは柔軟剤と同時に使用しても効果がある?からインスピレーションを受けた1曲を仕上げてしまうこともできるのだ。

ここではレタッチ機能の使い方を紹介する。
フォトレタッチ機能は、ピントが合わずぼやけた写真や、薄暗くて見づらい写真などを修正するのに便利な機能だ。
ファイルをWindowsフォトギャラリーで開いた後、上部メニューから「修正」をクリックすると右側にさまざまなレタッチ機能項目が現れる。