子供が話をしてくれなくなった

学校であったことなど、何を聞いても「別に」。
自分のことを全然話してくれません。
このまま親子の会話がなくなっていくようで不安です。
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低学年の頃は、子供の方から学校でのことをよく話してくれたのに、中学年になったらあり話してくれなくなった、と感じるママは多いもの。
でも学校のことや友達のことを話さなくなるのは、別に珍しいことではありません。
親子関係にひびが入ったかのように、心配しなくても大丈夫です。

この頃はギャングエイジと呼ばれる年齢で、気の合った友達とグループを作って動き回るようになります。
友達同士の秘密を作って、親にも話さないのがこの年頃の特徴です。
また親や先生の弱い部分や、言ってることとやっていることの違いなどを鋭く感じ取るようになり、とても不安定になる時期でもあります。

自分の知らないことが増えてくると、なんだか子供が遠くへ行ってしまったみたいで、寂しく感じるママもいるでしょう。
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子供の予防接種は可能な限り受けさせたい

ポリオの重い副反応としては上下肢にマヒが残ることもありますが、これは非常にまれなケースです。
よく副反応が怖いから予防接種をしたくないというママもいますが、実際に病気に感染した時のリスクと副反応のリスクを比べてみると、やはり予防接種を受けておきたいものです。

誕生以来、BCGや三種混合など、すでに予防接種を経験していることでしょう。
予防接種には無料で受けられる(自治体によっては有料の場合もあります)定期接種と、自費で受ける任意接種があります。
定期接種にはポリオ、三種混合(ジフテリア、百日咳、破傷風)はしか、風疹、日本脳炎、BCGがあります。
また任意接種には、おたふくかぜ、水ぼうそう、インフルエンザがあります。

どの予防接種も義務付けられているわけではなく、親の判断で受けるかどうかを決めることになっています。
それぞれの予防接種がどんな病気を予防するのか、自然感染したらどのようなリスクがあるのかを、パパやママが良く理解しておくことが大切です。
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